FF14 漆黒のヴィランズ(パッチ5.0直後)のクラフター金策予想

6月15日にあったPLLで、パッチ5.0の製作関連はパッチ4.0導入後と同じような流れになると言っていました。

この情報から色々なことが予想できるので、私の考えを書いておきます。
※あくまで予想であり、妄想であるため、実際のゲーム内容とは異なる可能性が高いことをご理解ください。

 

流れを予想する

パッチ4.0では、Lv60~Lv70までのレベル上げをしたあと、Lv70クラフター装備を禁断して、秘伝書をとってアラミガン装備と新式を作り、秘伝書をとって鬼師装備と新式を作りました。
同じ流れになるとするならば、Lv80装備を禁断して新クラフター装備を作ることになります。
新クラフター装備は秘伝書レシピであることが予想されます。

 

クラフタースクリップ赤貨を入手するための納品物の材料で金策

第一世界でもロウェナ商会があるのかはわかりませんが、秘伝書レシピの入手がクラフタースクリップ赤貨だとするならば、納品物を大量に作る必要性が生まれてきます。
Lv70↑の製作品でも納品はできると思われますが、Lv60↑の製作品でも納品はできるでしょう。
パッチ5.0導入直後はLv70↑の製作物に使う材料はまだ高騰していると思われるため、Lv60↑の製作物に使う材料で納品することが予想されます。
つまり、Lv66↑で使う素材あたりが売り物になる可能性が出てきます。

霊水G1やゼルコバ材、モリブデンインゴット、玉糸紬、ガゼルレザーなどなどを、リテイナーベンチャーを使ったり、あるいはギャザって素材を集めておくと良いかもしれません。

 

Lv71素材に使いそうな4.0素材で金策

Lv61の製作物ではアンフィプテレレザーなどの3.0時代の素材を一部使いました。
ということは、Lv71でも4.0時代の素材を一部使う可能性があります。
前項とかぶりますが、ゼルコバ材などの素材を予め集めておいて、出品しておけば売れる可能性があります。
なお、錬金薬も前バージョンの素材をLv61台で使っていたので、ヤンサセリあたりの錬金素材を予め集めておいて、出品しておけば売れる可能性があります。

 

HQ素材で金策

一部の製作レシピではHQ素材を用意した場合の品質上昇が75%まで上がるとのことなので、HQ素材やHQの中間素材の重要度が上がる可能性が考えられます。
逆に言えば、HQ素材が高く売れる可能性があるということです。
レザーや布、木材、インゴットなどの中間素材はできるかぎりHQで製作して売りにだすと良いかもしれません。

 

装備品製作で金策

戦闘職の場合、メインクエストでメインジョブの装備品はもらえる可能性がありますが、セカンドジョブ以降の装備品は買うほかありません。
クラフターのレベリングついでにセカンドジョブ用(例えば踊り子やガンブレイカーなど)の装備品を売りにだすことによって、金策になる可能性があります。

また、新ジョブのLv60~70のレベリングはアメノミハシラだけとは限らないので、Lv64.66.68装備あたりは出品しておいてけば売れる可能性があります。

 

料理で金策

戦闘系料理は零式が始まるまではIL370のものを使う人が多いと予想されますが、クラフター用料理は早期から需要があります。
作れるようになったなら、CPブースト系の料理を作って売ってみると良いかもしれません。

 

魔匠の薬茶で金策

CPブーストの薬ですが、パッチ4.0で追加されたもので、3.0時代には同様のものはありませんでした。
もちろん、パッチ5.0でも上位のCP薬が出る可能性はありますが、出ない可能性のほうが高いと予想しています。理由は、戦闘用薬以外はあまりアップデートされないからです。
パッチ5.0が入る前までに予め集めておいて売りに出してみるのも良いかもしれません。

 

錬成で金策

もしハイマテリジャの上位のマテリアが出た場合、Lv80装備を錬成してマテリアを作ることになると予想されます。
上位のマテリアが出ない可能性のほうが高い気がしますが、錬成用のアイテムは用意しておいたほうが良いかもしれません。
・秘製ガレット・デ・ロワ(錬成+2)
・強錬精薬HQ(錬成+5)
・メテオサバイバーリング2個(錬成+3*2)